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閃の軌跡3発売おめでとうございます!

お久しぶりです。
聴力が下がったり、またなかなか快復しないことで落ち込んでおりました…が、なんとかお仕事にも行けております。元気です!皆様にはご心配をおかけいたしました。ありがとうございます。
大変元気をもらいました!
時間はかかるかもしれませんが、地道に治していきます(#^^#)


↓以下、ゲームの話。軌跡シリーズのネタバレを含みます。ご注意を。
※追記 本文の分かりにくい部分を修正しました。










タイトルの件ですが、ついに!閃の軌跡新作が発売いたしましたね!
おめでとうございます!
・・・スミマセン。実を言えば自分のことでいっぱいいっぱいで・・・すっかり忘れておりましたヽ(^o^)丿
即座にアマゾンで注文しようとしたのですが、なんか店頭特典?という馴染みのない言葉が書いてあったのでいろいろ調べておりましたらなんとその日のうちにネットでは在庫が切れておりました(゜o゜)初日なのにここまで早くなくなるとは!恐ろしい・・・。

ネットがないのなら、実際店舗に行って買おう!と思い、ツタヤとゲオで検索をかけてみたのですが…ですが…。家の近くに店舗がありませんでした(涙)ツタヤはかろうじてあったのですが、ツイッターを見ているとどうも初日の朝の時点でなくなっている所が結構あったようなので諦めました・・・。

通常版を買いました。

・・・。
情報戦に負けた武将の気持ちが今なら分かる気がします。

ちなみに届くのは一週間後だそうです。注文しておいて心配になってきました;アマゾンさん無理しないで下さいね…。新作はどんな感じなんだろうと想像しながら気長に待っておりますので!


【閃の軌跡1、2についてのネタバレ感想】

ここからは閃の軌跡1、2のネタバレがありますのでご注意ください。
新作が届くまで一週間あるので、シリーズを振り返る意味も込めて閃の軌跡1、2についてそれぞれ良いと感じた所、逆に不満と感じた所、印象的なシーンを書いてみました。上手く表せない部分も多々ありましたが、自分の素直な気持ちを書いたつもりです。良かったら読んでみて下さると嬉しいです。

閃の軌跡1について。

まず、閃の軌跡1で不満だったのがストーリーがあまり進んでいかないことでした。帝国編ということで私は勝手に壮大なストーリーだと思っていたのですが、違いました。熱血リィン君が同じ7組の子達と親睦を深め、一致団結するストーリーでした。最初あんなだった(どんなや)マキアス君がシリーズが進むごとにネタキャラ化していく様子には笑いました。

うん、これはこれでありだな!ほのぼのもありや!と思ったとこで終盤、問題のあのシーンですよ!え?どのシーンかって?ロボットですよ、ロボット!いや、あれをロボっていいのか分かりませんが、少なくとも初登場時にはまだロボっぽかったです。とにかく熱血リィン君と仲間たちでおくる基本ほんわかRPGだったのが終盤突如変化しました。もはや、ラブもコメもありません。あるのは裏切りと豹変、覚醒イベント。あれ?これ学園ゆるふわRPGじゃなかったっけ?私は混乱しました。

仲間が実は敵だということが判明し、ロボ襲来。それだけでもパニックだというのに、主人公がいきなりロボットの中に召喚されるわ、猫が喋るわ、ファルコムさんのびっくりさせてやろう!という意気込みはすごく伝わりました。ただそれまでの温度差がありすぎて正直ついていけなかった・・・。

これどうやって終わるんだ?と思い半ば茫然としつつもプレイしていたのですが・・・。

主人公がイベントシーンで倒され(戦闘ではちゃんと勝ったのに!笑)、そんなリィン君を感動的な音楽が流れる中7組の仲間が庇います。「お前は逃げろ!私たちは大丈夫!」とすごく良い顔で言ってくれたんですね。いやいやそんなのありですか!?私は泣きましたね、というかこんな展開泣くしかないやん!こんなことの為に好感度を上げたわけじゃない!私は君たちに生きててほしいんだ!!ハッピーエンドになってほしいんだよ・・・!と念じながらプレイしましたが、想いは届きませんでした。
無情にも主人公と仲間は委員長の猫(名前忘れてしまいました…)とロボットさんの意思で強制的に離され、遠ざかっていく仲間たち、響き渡るリィン君の痛ましい叫び声・・・で閃の軌跡はエンドを迎えました。

主人公の悲痛な叫び声で終わるRPGて。斬新すぎます。
エンディング曲の後に何か救いがあるはず!と思ったのですがありませんでしたね。ゲーム自体は面白かったのですが、終盤のあまりの悲惨さ、報われなさに衝撃を受けました。

1でキャラに思い入れをもたせておいて、これですか!
と思ったけどそれも立派な演出の手法なのかもしれないので何も言えませんね。
いろいろ言いましたが、1は最後の展開が印象的すぎて他の部分を忘れてしまいました。

他の不満点
演出ですかね。
これは2でも同じことを思ったのですが、台詞まわし、イベント時のキャラの動き方(モーション?)でくどいと感じることがありました。例を出すと、強そうな敵キャラが登場して目を閉じたまま「くくく・・・」と言ったと思ったら(この間、カメラは下から上まで視点を上げて敵キャラを移す。これも多用される。結構長い)、次の台詞でハイライトなしの目を見開き、台詞全てに句読点を付け、身体からは炎のようなオーラが出て主人公達のところまで衝撃波がいき、主人公達が「くっ・・・!」、「これはっ・・・!」「ヤバい・・・かも・・・」みたいなことを言うまでがセットです。

基本1も2もこのノリが続き、かつ上に書いたように多用されるのでこれはちょっとしんどかったです。
主人公がやたら「ウォーッ」と言うのとか、一旦目を閉じてから空に向かって手を上げ「ヴァリマール!!」と叫ぶのも20をとうに超えた私田中はな(仮名です)にはきつかったです。思い出したくない過去を思い出してしまったようなそんな気持ちになりましたね。はい。

良かったとこ
上でも結構書いてしまいましたが、システム全般ですね。クラフト、料理、リンクシステムなどなど。シリーズが進む度に使いやすく、またわかり易くなっていると感じました。ロードも建物に入る時は少し長めでしたがそれも気になるほどではありませんでした。戦闘時、メニューを開く時などにはほとんどロードはなかったように思います。

そして忘れちゃいけないのがクラフト!楽しかったです。キャラ毎に使えるクラフトが変わってくるので、この章はこの子が入ってくるのか、どんなクラフトなんだろう!この子が入るなら戦法もちょっと変えて・・・と章ごとに考えるのがとても楽しかったです。お気に入りは1でも2でもノーブルオーダー。ちまちまステータス上げるの大好きです。

1の感想は以上です。長くなってしまった・・・。


続いて2の感想です。
本編が始まった感が半端ありません。いえ、1が悪いということではないです。前作ではストーリーの殆どを使ってリィン君は7組と絆を深めましたが、その甲斐あって2では序盤からリィン君と7組は一致団結しています。孤立したリィン君たちは離れた仲間を探しながらも帝国の闇といわれるようなものとどう向き合っていくか、一生徒として自分は何が出来るかを考えるという難しいものに。リィン君は憔悴してるし、ここからどう帝国内外と向き合っていくのかとワクワクが止まりませんでしたね!

そして序盤の舞台は山。学園どこいった!前作でゆるふわRPGの舞台として活躍した学校ですが、今作では終盤まで入れず。リィン君は山を降りるまで本当に暗かったので、そういうの(暗い映画や小説)が好きな私はちょっとテンションがあがってしまいました。とは言え、これは軌跡。いくら絶望におとされてもきっと立ち直ってくれるのでしょう!むしろここからどう盛り返すか楽しみだ!と最初は思っておりました。

ちなみに私はなぜか今回の軌跡ではさすがにもう人は死なないだろう、裏切る人ももういないだろう、眼鏡の人ももう疑わなくてもいいだろう(笑)と思っておりました。だって空の軌跡であの人が死んだ時はすごく悲しかったですし、それが繰り返されることはないだろうと。また単純に人が死ぬのを見るのはゲームの中でも(しかも軌跡というゲームの中で見るのは)嫌だと言う思いがあったのだと思います。

なのでどんなイベントシーンがあっても最後の最後までみんな救われるはず!だって軌跡だから!と勝手に信じておりました。それがまさかあんな終わり方をするとは・・・。(後述)

不満だった点
演出です。
前作もそうだったのですが今回は1と比べ話のスケールが大きくなった為、オーラを出す敵が増えました。あまりのオーラのすごさに立つのだけで精一杯な仲間たち、そんな中オーラをものともせずフツーに立っている〇〇さんのお父さんすごすぎる・・・!みたいな展開もちらほら見えるようになりました。終盤のラウラパパとマクバーンさんの戦闘は何度聞き返しても意味不明でした。超人の戦いというのはそういうものなのかもしれませんね。

一周回って最後の方は登場人物が何をやってもおかしく感じてしまい、笑いが止まらない状態になってしまったのですが、さすがに最後のあの展開は笑えませんでした。あの展開には複雑な気持ちがあるのですが、それは後で言いますね。

あとこれはそんなに不満だったわけではないですが、ストーリーがシリアスになった影響か、前作と比べてリィン君やユーシスさん他多数の登場人物が全体的に武士っぽい言葉遣いで喋ることが多くなりました。印象にのこったので書いておきます。

「新手か!」
「~と申すか!」
「~流、参る!!」
「寝言は寝てほざくがいい」

格上の相手に敬意をはらっているのだろうな、とか理解は出来るのですが、15~18歳の子がこれを言っていると思うとなんか楽しいような恥ずかしいような微妙な気持ちになります。リィン君とラウラさんは分かるのですが、それ以外の方も妙にしっかり&達観していてゲームをやっていて自分のこともちゃんとやろう・・・と真面目に思うくらいでした。

ちなみにガイウスさんは1でも大人びていましたが2では発言自体あまりしなくなりました。たまに話しても話題は大体風のこと。ガイウスさん・・・。あと1で風の人とか言ってスミマセンでした。


良かった所
やはりシステムですね!
画面の見やすさ、操作方法の分かりやすさ、そしてゲーム中に入れてくれる解説の丁寧さ!クラフトなどもそうですが、ゲーム下手な私にとって初見で、あ、操作しやすい!と思えるゲームはなかなか珍しく、とてもありがたいです!あと私はアクションが下手なのでコマンド式RPGというのもやりやすさにつながってるのかもしれません。

リンクシステム、オーブメント、料理、クラフトなどなども前作に比べるとより、遊びやすく、また遊びの幅が広がったように思います。基本のシステムは変えず徐々に新要素を入れるというのはいろんな意見があるかもしれませんが、私はシステムが急に変わると慣れるまで結構かかるタイプなのでこれも助かりました。新要素も前作の延長戦上にあるシステムなので苦労することなくゲームを遊ぶことが出来ました。

ロードは前作同様建物に入る時は少し長めですが、あまり気になりませんでした。
戦闘時、メニューを開く際も全く問題がありませんでした。
全体的に遊びやすく、ストレスがない作品という印象を受けました。
良い点は以上です。
システム面の良いとこって表しづらいです。難しい・・・!



2の終盤の展開について

上のほうでもちょっと書きましたが、中盤かな?人が死にます。その方はメインキャラクターではなく村の方なんですが、これにはショックを受けました。
なんだかんだで軌跡だからそんな大変なことにはならないだろう、人死にはないだろうという変な安心をしておりましたので。ショックを受けてから自分なりにいろいろ考えました。それから、そっか、ここ(軌跡の世界)で人が死ぬということは普通にありえる話で死なないと信じていた自分がむしろおかしいし、死ぬ時は死ぬし、そういう描写もしっかり描く会社さんなんだな、と理解しました。

でも、メインキャラクターは死なないだろうとまだ思っていました。不安でしたが。
勿論上で書いた村長の死はすごく悲しかったです。
でも1で操作キャラにまでなり、かつ主人公達ともクラスメイト兼先輩と言う形で深く関わっていた人が死ぬことはないんじゃないか、ないだろうと思ったんです。

村長の死が軽いというわけではないのですが、村長の市は突然でした。予感みたいなものは全くありませんでした。しかし、先輩の場合は、先輩を助けようとしている人がいっぱいいるのをプレイヤーは主人公リィン君の目を通して知っているんです。これだけの人が助けようとしていて、それをプレイヤーに見せてそして先輩も良い人であることを主人公もプレイヤーも知っているという状況で果たしてこのキャラを殺せるのか?と思ってしまったんです。

なので、終盤その先輩が死んだのですが、死んだ後もあれは本当に死んだのか?とか考えてしまって私の中では先輩は生きているのか死んでいるのか未だに理解出来ずにいます。正直、先輩に対してはあまり思い入れはなかったのですが、あれだけ希望をたくさん見せられてこの人も幸せになれる道がきっとあるはずと思っていたところであの突然の展開だったので、これからどうしよう・・・って言ったらおかしいですけどそれだけあの展開にはびっくりしました。

上手く言えませんが、幸せになれるはずだったのにという気持ちが強いです。彼のことが特別好きだったわけじゃないのですが、それとは別に幸せになってほしかったです。苦しい時も誰にも言えず、友達にも本当のことは言えず、勿論7組のみんなにも言えずいつも笑っていて。本心は分かりません。演技も勿論あったと思いますが、友達や7組のみんなといて楽しいと思ったこともあったはずだと思うんです。

でもその楽しかった分、敵にまわった時は辛かったのでしょうか。憎しみとか苦しみの気持ちを前にすると楽しいなんて気持ちはどこかにいってしまうんでしょうか。なんか寂しいです。

彼に関しては上手く言えません。でも最後は安らかな顔をしてたので彼の気持ちだけでも救われていたと思いたいです。
7組や友達と話している時は少しは幸せだったと信じたいです。

リィン君の正体とあの方の思惑について

リィン君の正体についても衝撃を受けたのですが、何分唐突でしたし、しかも上記のイベントの後にたてつづけにこの正体を知ったので私は(何言ってんの、この人・・・)くらいの気持ちで聞いていました。完全に心がどっかいってました。スミマセン。反省して二週目で改めてこの正体を知る場面を見たのですが、やはり唐突だなぁ…というくらいのことしか感じられませんでした。

リィン君自身知らない隠し事があるんだなというのは2周目のリィン父母との会話イベントを得てようやく気付きました。それでも納得できないのは過去の「すまない、リィン・・・」とリィンに語っているあのお方と現在それを息子に話している時のあの方の表情の違いですよ。前者は息子に申し訳ない、と思っている目。後者はむしろ堂々としています。「それの何が悪い」と言い出しそうな顔でした。

リィン君を利用する為にリィン君&その周辺の人々の過去の記憶を書き換えたんじゃ?とまっさきに思ってしまったのですがどうなんでしょうか。どうもあのお方(先ほどからネタバレ防止の為名前をふせておりますがニュアンスでお察しください)の言うことは素直に信じられません。

彼の信念がどういったものなのかも知りたいです。
空の軌跡で少し伺えましたが、あんなに部下に慕われているのは一体なぜなんだろうと。
そして部下の中でもクレア大佐のようにひたむきに彼を信じ、慕っている人や、かと思えばミリアムちゃんみたいに奔放で、7組で学園生活を楽しみながらみんなの見ていないとこで仕事をこなすというとんでもないことをやっている子がいたりします。こんなに性質が違うと部下をまとめるのも大変だと思うのですが、それもこれも彼の計算内なのでしょうか。

ミリアムちゃんの絆イベントは1、2含め全て見たのですが少し不安定な子だなという印象を受けました。有能な部下だとは思うのですが7組にミリアムを入れるということは結構リスクがあったのではないでしょうか。リィン君の絆イベントで彼女は「悲しい」という気持ちを知ります。でもそれは任務に必要でしょうか?悲しいという気持ちを知ることで、彼女は不安定になるのではないでしょうか。

それともそれもまた彼の計算内なのでしょうか。彼女にそろそろ「悲しい」という気持ちを理解させようと思って派遣した、と言われたらなんとなく納得してしまう気がします。
勿論彼女が裏切る可能性も彼の頭の中ではあったけど、それはリスクよりリターンをとったということでしょうか。むしろ彼女がリィン君と接点を持ってくれれば裏切ってもそうでなくてもどっちでも彼はいいと思っていたとか・・・?難しいです。

まとめると、

リィン君はストレスで大変そうなので、3はリィン君に優しい環境だといいな。
ミリアムちゃんは無理に7組側についてもらおうとは思わないから、自分が何について楽しいと思うか、悲しいと思うか、経験していってほしいな。ミリアムちゃんが幸せならそれがどういう場所でもいいよ。

ユーシスさんは・・・リィン君同様ストレスが(略)なので、彼の貴族としての立ち位置とか家も守りつつ、お兄ちゃんやお父さんがどういう立場であろうとも惑わされず(惑わされてもいいけど)、自分は自分だと思えるようになってほしい、あと時間がかかってもいいから自分から幸せになりたい、と思ってほしい。

ユーシスさんが茨の道すぎる・・・。彼は優しいので貴族という立場、そして守るべき家、そこに仕える人は自分が貴族である限り守ろうとするんじゃないでしょうか。私としては彼自身の幸せを第一に考えてほしいけど彼の幸せが家や貴族、使用人にまで及ぶのなら兄とはいつか戦うことになるかもしれない。

ユーシスさんも心身共に強くなったけど、周辺の環境がストレスフルなので心配です。特に兄はちゃんとユーシスさんと腹をわって話し合って下さいな。見てて胃が痛いです。
結論:ユーシスさん、7組の中で群を抜いて心配すぎる。頼むから幸せになって・・・!


【閃の軌跡3について】

先日、購入する時にアマゾンのレビューを見たのですが演出はあまり変わってないようですね。3になって主人公達も成長したことですし、ボス戦の度にオーラ対決になるなんて展開(どんな展開だ)もあるかもしれません。2でも思ったのですが、喋っていないところをスキップする機能があれば助かるのですが・・・!

セリフまわしもあまり変わっていないようです。
・・・気合いを入れて頑張ります!

あとは一番気になるのが文字が小さいというところ。しかもCPゲージとか一番念入りに確認したい場所!私のテレビはおそらく30型以下です。大丈夫なんでしょうか…。勿論眼鏡をかけてプレイしますが、眼鏡をかけても目えないレベルの小ささだと対処の仕様がありません!
今後のアップデートで修正して下さると助かります。

そして、新キャラがいますね。今回も事前に情報を調べていない為、リィン君が主人公なのか、それとも新キャラがメインなのかも分かりません。出来るだけ情報量が0の状態でプレイしたいんです!・・・でも空のティータちゃんが出るのは知っております(笑)アガットさんは出るのか!?発売日までワクワクです!

新キャラが何人かも分かりませんが、公式PVは見ました!なんか腹黒そう(隠そうともしてないですよね)、かつお上品、そして主人公のことを暗殺しそう!みたいなキャラが私は好きです。名前が分からないのですが、伝わりましたでしょうかヽ(^o^)丿

ここまで、読んで頂いた方もしいましたらありがとうございました!
いろいろ書きましたが、軌跡シリーズ大好きです!

軌跡2の2週目の眼鏡イベントを先日終えたとこなんですが、やはり眼鏡キャラは疑って良かったんですね!?(笑)2のラストまで何も関連イベントがなかったので油断してましたよ。あとあの人までまさかそっちの組織(察して下さい)の人とは思いませんでした。疑ってしまってごめんなさいと思いつつ始めた2週目でしたが、やはり軌跡シリーズの眼鏡キャラには油断したらいけなかったのですね。新作に眼鏡キャラがいないか今からハラハラしますが、頑張ってプレイします・・・!






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テーマ:ゲーム - ジャンル:ゲーム

[タグ] 軌跡

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